| 健康ライブラリーイラスト版 著者:市川宏伸出版社:講談社サイズ:全集・双書ページ数:98p発行年月:2004年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書では、「あって当たり前」のことから「本格的な手助けが必要」という状態まで、子どもの心にトラブルが生じたときの対応策を解説している。【目次】(「BOOK」データベースより)1 子どもの心のトラブルサイン(ことば 話さない、話し方がおかしい/こだわり 特定のものや行動などに強く執着する ほか)/2 子どもの心は発育途中(心の発育 子どもの心は揺れながら育っていく/心の病と発達 親ですべてが決まるわけではない ほか)/3 対応がうまくいかないとき(「受け止める」といっても 何を考えているのか、話してくれない/「受け止める」といっても 訴えの内容に同意しがたい ほか)/4 心のお医者さんにかかるとき(相談・受診のめやす 何ができるか、迷ったときが支援の求めどき/相談・受診先 まずは足を運びやすいところから ほか)/5 子どもの心の病気と障害のいろいろ(診断の受け止め方 受容までに時間がかかるのはみな同じ/診断名 AD/HD(注意欠陥/多動性障害) ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)市川宏伸(イチカワヒロノブ)1945年生まれ。東京大学大学院薬学研究科修士課程修了、北海道大学医学部卒業。東京医科歯科大学神経精神科での研修をへて、82年より東京都立梅ヶ丘病院勤務。98年より同副院長、2004年より同院長、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学 |