| 小児科の専門医が、子どもの症状に応じて診断 著者:北村享俊出版社:成美堂出版サイズ:単行本ページ数:535p発行年月:2007年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)症例575。あらゆる病名を収載。子どもの症状をみる。原因がわかる。治療法がわかる。病院へ行くべきか、自宅で治すべきか、とっさの判断をこの1冊で。検査・入院・手術の基礎知識をわかりやすく説明。病気とケガの緊急処理方法がイラストでわかる。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 症状と病気/第2章 病気の基礎知識・治療法/第3章 心の病気/第4章 生活環境がもたらす病気/第5章 検査・入院・手術の基礎知識/第6章 予防接種の基礎知識【著者情報】(「BOOK」データベースより)北村享俊(キタムラタカトシ)1960年東京大学医学部医学科卒業後、東京大学医学部付属病院にてインターン。1961年東京大学医学部付属病院分院外科に入局し助手となる。1963年より2年間ドイツ政府給費留学生(DAAD)としてドイツ留学(ブレーメン市立小児病院)。1970年医学博士(東京大学)取得。1971年国立小児病院外科に転任。1977年筑波大学臨床医学系助教授(小児外科)に転任。1984年東京都立八王子小児病院院長。1997年東京都立荏原病院院長。1999年東京家政大学教授。2004年東京家政大学退職。この間兼務した職歴:1980年4月東京大学医学部非常勤講師。1982年10月自治医科大学非常勤講師。1994年6月帝京大学医学部非常勤講師。1997年10月昭和大学医学部客員教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 家庭の医学 |