| 著者:スザンネ・シュトロバッハ/柏木恭典出版社:同文書院サイズ:単行本ページ数:180p発行年月:2007年11月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)1章 子どもたちは自分の親との別れをどのように体験しているか?/2章 レッスン編にあたって/3章 個性と自尊心/4章 離婚、別居、変化/5章 不安と心配/6章 怒りと攻撃/7章 家族‐義理家族‐パッチワークファミリー【著者情報】(「BOOK」データベースより)シュトロバッハ,スザンネ(Strobach,Susanne)1966年6月6日生まれ。二児の母。離婚後・片親の死別後の子どもに対するグループワークの手法を学び、調停員、セミナーリーダー、600に及ぶ離婚家庭・別居家庭の子どものグループワーク・リーダーを経て、現在、ヨーロピアン・マスター・オブ・サイエンス講師。担当ゼミナールは「調停員論」、「コンフリクト・マネジメント」など。ウィーン大学法比較研究所講師。担当科目は「調停員論」。また、執筆家、職業決定・家族決定領域の指導者、保育士(保育ママ:T¨agesmutter)・養父母・里親の指導者、コミュニケーション、コンフリクト・マネジメントの指導者、時間とストレスのマネジメントの指導者、バーンアウト予防、ワーク・ライフ・バランスの指導者としても活躍中柏木恭典(カシワギヤスノリ)1975年6月生まれ。2004年東京大学大学院教育学研究科博士課程中退。教育学、社会福祉援助論専攻。現在:千葉経済大学短期大学部こども学科専任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 心理学> 心理学 |