| ジュリアンレッドの看板ジーンズが、このホボケン。とくかくシルエットが最高に格好良く、全体的に細身ながら、太ももには若干ゆとりを持たせることで見事なラインを描きます。なぜか自然に足を細く&長く見せてくれる・・・そんな絶対的なデニムだからこそ、世界のミュージシャン達をはじめ多くのファンが愛用するのでしょう。 このブラックバレットは、ブラックデニムに軽いストーンウォッシュをかけて味を出したモデル。穿き込む事で、自分だけの色落ちも楽しむ事が出来ます。銀色のボタンやリベットは全て刻印入りのオリジナルで、ホワイトのパッチもお洒落。レングスは切らずに、写真のモデルのように裾に溜めて穿いても雰囲気です。素材:コットン100%ボタンフライサイズウエスト股上股下わたり裾幅W2771cm23cm85cm22.5cm14.5cmW2874cm24cm85cm23cm15cmW2977cm24.5cm88cm24cm15.5cmW3283cm25.5cm91cm25.5cm16.5cmW3386cm26cm91cm26cm16.5cm※若干個体差がございます。予めご了承下さい。※わたりは股の付根より約10cm下のもも幅です。●商品詳細画像(※クリックすると大きな写真がご覧頂けます)※画面の色は、ブラウザや設定により実物と若干異なる場合があります。予めご了承の上、お買い求め下さい。 “JULIAN RED” from SWEDEN 2002年後半、Julian RedはスウェーデンのGoteborgという街でアンダーグラウンドなアートやミュージックの中から誕生した。最初の仕事は自分と自分の友達のために手作業でジーンズを作ることだった。そしてブランド名は、B.E. Ellisの小説“Less than Zero”に影響を受けたことで、Julianとなった。『我々は、音楽とファッションを愛するパンキッシュな不良をイメージしながら服を作っている。そして、赤という色は全てにおいて重要な色だと思っている。』 Raf Simonsや80年代のスケーターのように妥協を許さない熱い心を持って服作りをしていこうという強い意志のもとに、2003年夏からコレクションを開始。 『我々が目指しているのは、ストリートの人気を得ながらもハイファッションと常に対になるような、高品質なデニムで作られたジーンズ。その代表例が、どんな好みの人にも気に入ってもらえるような色落ち具合で作った“selvage”デニム。私達が作っているクラシックなカリフォルニアジーンズスタイルはこうして作り上げられた。最近多いらしいんだけれども、色んな場所でジーンズについて議論するということは、かっこいいことなのだろうか?それともただのバカ・・・?』 ジュリアンレッドは3年以上の時間を費やして、ゆっくりとではあるが確実に人気を得てきた。現在では、Julian Redは世界8カ国で取り扱われている。また各界のお洒落人からの支持も高く、The Rapture(アメリカ),Sahara Hotnights(スウェーデン),Laura Lee(スウェーデン)などのミュージシャンも愛用。Julian Red Jeansは「パンキッシュな奴らのためのアバンギャルドなジーンズ」をコンセプトに進化し続けている。《JULIAN REDの全ての商品を見る》 |